港南区の訪問整体で姿勢をよくしたいなら!

query_builder 2024/01/15
ブログ
チャクラ 色彩


港南区にある訪問整体でしっかり姿勢をよくしたいなら、整体院「月の恵」を試してください

当院は横浜市内、特に磯子区・港南区・南区あたりを中心に訪問治療をフルオーダーで行っています!!

ただ、整体などは最初のとっかかりが難しいと思います。そこで、本気で体を良くしたい、痛みを取りたいあなたに、このHPを見て頂いて、初めてご依頼をしていただいた方限定で初回11,000円のところを初回のみ1,980円で治療を承ります。この機会に快適な生活を手に入れましょう!

訪問は横浜市の磯子区・港南区・南区の一部を中心に受け付けていますのでよろしくお願いいたします!!
当院は神奈川県の横浜市、磯子区にあり、上大岡や洋光台、根岸、さらに横浜や保土ヶ谷などからもバスで来ることもでき、バス停のすぐそばにあります!!  

リラクゼーションから腰痛や膝痛・頭痛・肩こりなど慢性的な痛みの改善にも整形や病院で培った経験豊富な知識・技術を駆使して施術を行い、あなたの健康のお悩みを改善していきます。

よろしくお願いいたします。

 

それでは本題に入りまして今日のお話は「色を使った治療は色を処方する!?」についてやっていこうかと思います!!

今回の「色」のお話は実際に、色彩の効果を治療に用いようと試みた先人のお話です!!

その先人とは、アメリカのエドウィン・バビットとルドルフ・シュタイナーという人たちです!といっても、「知ってる!」っていう人は少ないかと思います(^_^;)

今回は、その内のバビットについてお話させていただきます。バビットは光の照射による治療(色彩光線療法)を研究しました。

人間の内在するオドパワー(人間の頭部から放射される色彩光線)に着目して、独自の原子モデルを構想しました。

彼は、赤色は血液循環を促し、青色は沈静させ、オレンジや黄色は神経を刺激すると考え、色を使って治療するための様々な治療装置を考案しました。

ただ、残念ながら当時はその装置は禁止されていたようです!しかし、現在のクロモセラピーの原型となっているようです。

余談ではありますが、彼は赤色は、麻痺、肺病(結核)、肉体疲労、慢性リウマチに、青色は炎症の状態や坐骨神経痛、髄膜炎、神経性の頭痛、日射病に、黄色は緩下剤、嘔吐剤、下剤、気管支の困難に処方したといわれています!!

次回はもう少し今日の話の続きを話すのと、シュタイナーについても触れていきたいと思います。っということで今日のところはここまでです。

昔から現代にいたるまで、色彩での治療というものが研究されてきていることが、よくわかりますね!それだけ、色彩というものが私たちにとって身近で大事なものということがよくわかりますね!!

 

それでは、最後まで読んでいただいてありがとうございます

是非、次回のブログも読んでくださいね!!

横浜で辛い痛み改善専門の訪問整体

「整体院月の恵」 院長 船越嵩瑛


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