南区の訪問整体で痛みをとりたいなら!

query_builder 2022/04/18
ブログ
ストレッチ


南区にある訪問整体でしっかり痛みを取っていきたいなら整体院「月の恵」を試してください

当院は横浜市内、特に磯子区・港南区・南区あたりを中心に訪問治療をフルオーダーで行っています!!

ただ、整体などは最初のとっかかりが難しいと思います。そこで、本気で体を良くしたい、痛みを取りたいあなたに、このHPを見て頂いて、初めてご依頼をしていただいた方限定で初回11,000円のところを初回のみ1,980で治療を承ります。この機会に快適な生活を手に入れましょう!

訪問は横浜市の磯子区・港南区・南区の一部を中心に受け付けていますのでよろしくお願いいたします!!
当院は神奈川県の横浜市、磯子区にあり、上大岡や洋光台、根岸、さらに横浜や保土ヶ谷などからもバスで来ることもでき、バス停のすぐそばにあります!!  

リラクゼーションから腰痛や膝痛・頭痛・肩こりなど慢性的な痛みの改善にも整形や病院で培った経験豊富な知識・技術を駆使して施術を行い、あなたの健康のお悩みを改善していきます。

よろしくお願いいたします。

 

さて、ここからは本題に入りまして、「腰痛だけど太ももの裏も大事!!」というお話をしていきます。

前回の話では胸椎のストレッチについてお話させていただきました。
今回は、以前にお話ししたお尻から太ももの裏を伸ばすストレッチの横になってできる方法をご紹介していきます。
まず、仰向けになってもらい、伸ばしたい方の足を両手で抱えます
この時に足の裏側で膝より上側(体幹側)で抱えるようにしましょう
出来るだけ足を手前にもってきたら、そこからゆっくりと膝を伸ばしていきます。そうすると、お尻からモモの裏側が伸びてくると思います。
しっかり膝が伸び切る必要はありませんので、痛みを無理してやらないようにしてください。
痛みを無理しないところで、しっかり伸びたなぁっと感じたら、その位置で20秒~30秒程度ゆっくり呼吸をしながら止めてください。
決して勢いをつけたり、痛いのを我慢しないようにしてください!!
なぜ腰痛なのに太ももの裏をストレッチするのかというと太ももの裏のハムストリングスという筋肉が固い人は、前に傾くときに、背骨をより曲げなければかがむことができなくなります。このような人は、背骨に大きな負担がかかりやすく、それが腰痛の原因となってしまいます。
そのため、太ももの周りの筋肉を柔らかくすることで、腰痛の予防にもなるんですね(^_^) それでは、今日の話はここまでとします。
今日も最後まで読んでいただいてありがとうございました。
次回からのブログもぜひ読んでくださいね(^^

横浜で痛みの改善専門の
「整体院月の恵」院長 船越 嵩瑛


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