磯子区で女性にも人気の訪問整体「赤ちゃんが「赤ちゃん」と呼ばれる理由は、実は色が関係していた!?」

query_builder 2020/08/09
ブログ
赤ちゃん 色

磯子区で女性にも人気の訪問整体

整体院「月の恵」院長の船越です。
  
院内での治療から訪問による治療までフルオーダーの治療を行っています!!  

訪問は横浜市の磯子区・港南区・南区の一部を中心に  

受け付けていますのでよろしくお願いいたします!!


当院は神奈川県の横浜市、磯子区にあり、  

洋光台や新杉田、杉田などからもバスで来ることもでき、

バス停の目の前にあります!!  

リラクゼーションから腰痛や膝痛・頭痛・肩こりなど慢性的な痛みの改善にも  

整形や病院で培った経験豊富な知識・技術を駆使して施術を行い、  

あなたの健康のお悩みを改善していきます。

また、ぎっくり腰などの急性の痛みにも対応していきます!!

よろしくお願いいたします。


それでは、本題に入っていきましょう!

またまた、「色」についてです!!

 

前回のブログで赤ちゃんの視力についての話をしました!!

前回の内容からも、生後すぐでは赤ちゃんは明暗の区別しかできません!!

そのため、認識できるのは黒、白、グレーのみですね。

じゃぁ実際、「色」を認識するのは

どのように成長していくのでしょうか?

 

実は、そこに赤ちゃんが「赤ちゃん」と呼ばれる理由があったんです!!!

 

明暗しか認識できなかった生後から、

すぐ後に最初に認識できるようになる色は

「赤」なんですね!!

 

新生児のことを「赤ちゃん」、「赤ん坊」、「赤子」と言いますが、

これは、生まれたての赤ちゃんは、

皮膚が薄く、体内の血管が透けて赤く見えることから

言われることが多いのですが、

その他にも、出生後に最初に認識できる色が「赤」

であるためとも言われているんですね。

様々な赤ちゃんを調査した結果、赤ちゃんの色彩感覚は誕生後から発達して、

数週間後には赤、黄、オレンジ、緑を認識するようになることが分かっています。

赤ちゃんのおもちゃにはこれらの色がよく使われているのは、そのためですねd(^_^)

そして、46か月後には、もう大人と同じ色彩感覚を得るといわれています。

 

赤ちゃんって実は早くに色を感じることができるようになっているんですね!

色を感じることが、子供にとってとても重要ってことが分かりますね(^_^)

なので、赤ちゃんにはいっぱい色々な色を見せてあげるといいですね!

それによって、心や感情の成長を後押ししてあげましょうd(^_^)

 

さて、今日はここまでにして、

色を感じることは赤ちゃんだけではなく、

大人にも色々な効果があるので、感受性豊かに色を感じてみてください!!

最後まで読んでいただいてありがとうございました。

次回のブログも読んでくださいね!!

横浜で痛みの改善専門の
「整体院月の恵」院長 船越 嵩瑛

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